掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)って何?

2016年6月、汗ぽう状しっしんやビオチン(飲んでいる薬)

のことを調べていた時に

汗ぽう状しっしんと似た病気があることを知りました。

 

病名は

掌蹠膿疱症

(しょうせきのうほうしょう)

 

てのひらと足の裏にできる水疱らしいです。

 

汗ぽう状しっしんは手の指にあらわれる水疱。

(病院では足の指にもできると言われました。ネットでは

足にはあらわれないとか色々な情報がありますが)

 

私の症状はというと・・・

 

2015年8月の一番ひどかったときは

手の指と足の指、足の裏にあらわれていました。

2016年6月の時点では、体質改善効果もあってか、

足には出ませんでした。

 

手は汗ぽう状しっしんで

足はしょうせきのうほうしょう?

 

どうやらこの二つの病気は水疱が現れる場所が違うみたいですが

どちらもビオチンが効くことがわかりました。

 

さらにある「漢方」のサイトで、

掌蹠膿疱症の原因の一つに

肝臓と腎臓の機能低下 

が挙げられることを知りました。

 

なので

肝臓と腎臓が丈夫になれば

治る可能性があると!!

 

じゃあどうしたら

肝臓と腎臓を強化できるのか?

そこで紹介されていたのは

肝臓と腎臓の機能を低下させる食べ物を避けること

自律神経をととのえること、

そして漢方のサイトだったのでもちろん

強化するための漢方が紹介されていました。

 

でも、お金がないので

なんとか漢方に頼らずに治したい!

ということで私が実行することにしたのは、

 

・肝臓と腎臓を強化する食べ物を食べる

・肝臓と腎臓が老化する食べ物を避ける

・自律神経を調える

 

です!!